雨の国の王者

探偵小説好事家本人のためのノート

2013-10-01から1ヶ月間の記事一覧

10月31日(木)

曇り。 頭痛がする。おまけに肺か心臓のあたりが苦しくなる。年齢のせいかな。 夕食、白飯、チシャ、鰤カマの塩焼き、茄子とサツマイモと玉葱と豚肉の煮物、白菜と豚肉の重ね煮。

10月29日(火)

晴れときどき曇り。 夕食、白飯、キュウリと大根と烏賊の酢の物、小松菜とロースハムの胡麻マヨネーズソース和え、何日か前のすき焼きの残り物、オキアジの煮付け、茄子と豚肉の味噌煮込み。

10月28日(月)

晴れ。今朝は県内でもこの秋一番の冷え込みということらしが、わたくしはそれほど寒さは感じない。昼食後のウォーキング後は暑いなと思ったぐらいだ。 以下、ひとりごと。 あのう。そんなに不整脈でつらいとおっしゃるのであれば、休めばよいのではありませ…

松田定次監督『十三の眼』1947年

『多羅尾伴内』第二作。 出だしは『七つの顔』よりも巧みで、わたくしをひきつけるが、主人公が『多羅尾伴内』ではなくて『藤村大造』であること、そしてヒロインが定まっていないことが、マイナスポイントで、わたくしの評価は残念ながら前作に比較して▲。 …

10月24日(木)

雨。 まじめに、今受講してる通信教育の勉強をしていたのだが、ふと気になって今日予約していた歯科医院の時刻を確認したところ、午前11時半と記憶していた予約時間は誤りで正しくは、午前11時と判明。あわてて自動車へ乗り込み、いざ病院へ。

松田定次監督『七つの顔』1946年

待ってましたの『多羅尾伴内』第一作。 恥ずかしながらの初見だけれども、いやあ面白い。 『多羅尾伴内』君の諸作は、古臭いという先入観があったのだが、考えてみれば『明智小五郎』より登場は、はるかに遅いのだね。 けれども、わたくしは、とても興味深く…

10月23日(水)

曇りのち雨。 夕食、白飯、キュウリと大根と辛子明太子のマヨネーズソースサラダ、砂ずりの炒め物、けんちん、鶏ささみのチーズカツ、鯛のアラの味噌汁、大根葉の胡麻和え。

10月17日(木)

曇り。朝、晩はめっきり秋めいて涼しくなってきた。 夕食、白飯、長薯と胡瓜の和え物、大根葉の胡麻和え、秋刀魚の塩焼き、納豆、ロールキャベツ。

10月15日(火)

曇りときどき雨。午後から風が強く吹く。台風の影響らしい。 配偶者に付き合わされて、歯医者についていくが、待ち時間なんと二時間弱。疲れる。 夕食、カレーライス、レタスとキュウリのサラダ、ポテトサラダ、茄子の煮浸し、何日か前のすき焼きの残り物。

10月13日(日)

晴れ。 朝一番で、ホームセンタへ行き、腐葉土をふた袋買う。 帰宅して、すぐさま、買ってきた腐葉土を使い、ホーム玉葱を植える。 夕食前に、子供とレンタルCDショップとスーパーマーケットに行く。 借りていたCDの返却および再レンタルとお風呂の洗剤を買…

10月11日(金)

雨のち晴れ。今週はずいぶんと暑かったこと。 夕食、白飯、肉野菜炒め、揚げ出し豆腐、鮎の塩焼き、納豆。

10月7日(月)

雨のち曇り。台風が近づいてきている。 さても、鉄面皮。 何時間も遅刻して、堂堂としているさまは、呆れかえるを通りこして、尊敬つかまつります。あなたの、その自信の由来を聴きたいくらいです。わたくしに、被害が及ばないなら構わないのですが、ああ、…

10月3日(木)

晴れ。 予想はしていたものの、やっぱり忙しい。 それを気にしないひとは、とてもうらやましい(もちろん貴女への皮肉ですよ)。

10月1日(火)

晴れ。隣の市では、最高気温は、30℃を越したと聴く。なるほど、当地でも日中は暑い。そのようななかをウォーキングを試みるわたくしってば、素敵。