1993-01-01から1年間の記事一覧
△
△上
×
×上
○
○下
○
C
B サラリ。短篇がよい。
△中
△下 序盤は快調だが・・・あと味もよくない。
△上
△
B上
△上 上品なホラー。ラストのツイストは私の好みではないが、全体がグロでなくて良い。
△ 残りの30Pぐらいは蛇足。生島治郎はミステリというより、新分野の開拓を行なっている。
○下 重複するのは悪いくせか。短篇向きなのかもしれない。話づくりはあまりうまくないようだ。
○上 連作なので、重複する箇所で説明がわずらわしい。長篇となるとどうか? ソフトなハードボイルド。
× 文章(訳文)が下手。章がえが多すぎて感情移入できぬ。要は多重人格者の犯罪小説。
○下 読み易いが、連載もののため、重複部分が多い。また資料にたよりすぎて、これくらいの内容だと、もっとページ数がほしい。
△ 淋しいミステリ トリッキイすぎるのか―女性→実は男性(犯人)
○下 淋しいミステリ(ふつう小説みたい)
下中くらい 半村良は面白くない。淡々としすぎていて、ほんとうにSFが好きなのか。
○下(結末がちょっとだが、途中まではバツグンに面白い)
△上 シナリオみたいだけど面白い 読み易いよ
△下(ジュヴナイルSFの入門書のよう)
△下(途中まで怪奇サスペンス、とちゅうから通俗ロマンス小説)
○(途中まで傑作)
△中(怪奇サスペンスのみ まるでジュヴナイル)
△上