雨の国の王者

探偵小説好事家本人のためのノート

2006-06-01から1ヶ月間の記事一覧

6月28日(水)/梅雨の晴れ間か。

雨のち曇りときどき晴れ。 本サイト、更新していないのに、なぜ、アクセスがあるのだ。不思議でならぬ。 来訪者は、何が面白いのか。 以前は、こちらへ赴くのは、奥ゆかしい人ばかりで、掲示板は、閑古鳥が鳴く状態で、閉鎖したのだよ。 いったい、あなたた…

6月22日(木)/やあ、梅雨だ。

大雨。 放りっぱなしにしているのにもかかわらず、細細ながらメンテナンスしている、このような弱小サイトでも、来訪してくださる方のために、しばし、復活。 とは云うものの、以下のコメントなし。 しばらくは、時間がかかるということか。

6月10日(土)きみも大好きなあの映画さ。

晴れだ。 暑いが、夕方前から曇ってきたな。 夕食、 卵サンドウィッチ。 鶏のから揚げ。 麦焼酎。 今(6/11)ひどく酔っ払っているので、正確な報告は明日以降。

6月9日(金)/もちろん、映画さ。

曇り。 赤葡萄酒。 麦焼酎。 焼き茄子の煮浸し。 キャベツの千切り(大好き)と茹でアスパラガスのサラダ。 煮豚の旨味ソースがけ。

6月8日(木)/だからさ、ボガートの科白さ。

これまた、夕食の献立のみを、報告しよう。 麦酒。 牛肉フィレステーキ。 モヤシと人参とピーマンの炒め物。 フライドポテト。 白飯。 帰宅が遅いとアルコール摂取は少なくなる模様。

6月7日(水)/そんな昔のことは、憶えちゃいないよ

夕食の報告のみ。 麦酒。 麦焼酎。 ウインナーソーセージパン。 青魚のフライ。 フライドチキン。

6月6日(火)/何時間もデスクにはりつけで、肩がこる。

曇り。 入梅は近いのか。雨の降りそうな気配は、ここのところ見えず。 夕食、 麦酒。 冷やしトマト。 心太。 豚肉の生姜焼き。 キャベツの炒め物。 白飯。

6月5日(月)/なんなのだ。わたくしの、この忙しさは。

晴れ。 やはり、暑いね。 夕食、 チキンガーリックステーキ。 冷奴。 トマトとレタスと胡瓜のサラダ。 巨大北海道産アスパラガスの豚肉巻き。 海老チリ。 麦焼酎。

6月4日(日)/38.9度Cの高熱とな

晴れときどき曇り。 風が強い。 子どもが、熱を出す。 おんぶして、車で、休日当番医に行くと「扁桃腺からの発熱でしょう。」とのこと。 家につくと、解熱している。 うーむ。 明後日の、プールは、どうだろうか。 夕食、 ピザ。 天麩羅そば。 麦酒。 麦焼酎…

6月3日(土)/愛子は、ビビンバでお茶のお替りを何杯もするの巻

晴れ。 夕食、 麦酒。 麦焼酎。 焼きそば。 鰺のタタキ。

6月2日(金)/西方から

晴れ。 夕食、 お好み焼き。 麦酒。 麦焼酎。 レタスと胡瓜とトマトのサラダ。 茄子と鰯などの天麩羅(以前の残りもの)。 ひさしぶりに、本を買う。 『地図の中の顔』三浦朱門(講談社) 『遙かなる旅へ』長谷川修(新潮社) 以上2冊。 気分は、文学。

6月1日(木)/いま、我家の冷蔵庫の製氷室には氷がほとんどない

晴れ。 夕食。 これは、つい先ほど食したので、 麦酒。 麦焼酎。 長薯サラダ。 ポテトサラダ。 鰯と茄子とピーマンの肉詰めの天麩羅。 鰺の刺身(わたくしはポン酢醤油で)。

5月31日(水)/カッコーの巣の上で2

晴れ(だった)。 夕食、 麦焼酎。 鰈のソテー、トマトソースで。 鶏レバーの塩焼き。 トマトとレタスのサラダ。 など(というか、これまた、はっきり覚えていないのだ)。

5月30日(火)/カッコーの巣の上で

晴れ(だったように思う)。 夕食。 麦酒。 麦焼酎。 茄子と牛肉と馬鈴薯と牛蒡の煮物。 コロッケ(昨日の残りもの)。 ロールキャベツ。 など(というか、はっきり覚えていないのだ)。