2005-06-01から1ヶ月間の記事一覧
曇り。昼中、おしめり程度の雨が降ったらしい。 昨日もクーラーと扇風機を併用して、つけて寝たが、深夜に何度も眼が覚める。 熟睡できないな。
曇り。 雨は降らず。信越地方は大雨だそうだ。 こちらは水不足というのに。 週末からは梅雨空になるらしいが。
曇り。 昨夜は、あまりにも蒸し暑くて、扇風機を作動させたまま眠った。 途中肌寒くなって、いったんスイッチをオフにしたが、しばらくするとまた暑くて眠れぬ。 結局また、つけて二度寝した。 絶対(気分てき)に不快指数は高いぞ。
晴れ。 真昼に近くを歩く。 蒸し暑すぎる。ほんとうに時期は、まだ梅雨の最中か。 昨日のお湿りは、慰みにもなりはしない。 今日の天気予報は、曇りだったのに。
雨のち曇り。 午前中に食料品などの買い物に出かける。 午後からは、子どもとふたりで、カラオケボックスへ行く。 子のために、アニメソングを数多くリクエストするが、家にいるときよりも、かぼそい声で唄う。 せっかくの選曲にも「これ知らない」「いっし…
なんという凄み。 お家騒動、語り者の私生活を横軸に、秘剣の伝承者を捜す犯人捜し小説。 継承者の割りだしに、情け容赦なく秘事を暴くことで相手を脅し、手がかりを得ようとする手段も心憎い。 そして最後に、待ち受ける意外な犯人。 冒頭の、依頼人からの…
晴れ。 朝から力仕事。 数十分働いただけで、無性に喉が渇く。 わたしは、汗をあまりかかない体質だが、蒸し暑さに加えて、肉体労働で失われた水分を身体が要求するのだろう。 その作業の休憩の合間に以前インターネット書店で購入した書籍の振込領収書を整…
晴れ。 そういえば、昨日、暑さに辟易して、2台目の扇風機を天袋から取り出して、組み立てたのだった。 そのマイナスイオンを発生する高級扇風機は案の定、やつらの手に渡ってしまった。 どうせ、わたしの手許には、いままで、やつらが使用していた旧機種が…
晴れ。 やはり雨は降らず。 一昨日見た夢。 ・・・・・・わたくしは、北朝鮮へ拉致される。 白い高級布地の詰襟を着させられていて、肩には、窮屈なリュックサックを背負っている。 厚手の、その服は、わたしにとっては、いま、むしょうに暑い。 両肩のリュ…
晴れ。 やはり空梅雨だそうだ。 しばらくすると梅雨明けのような天候になるとのこと。 昨夜も寝苦しかったのに、今年もクーラーの出番は早いか。 でもクーラーの冷えは嫌いなんだよなあ。 子どもの風邪がうつったのか、調子が悪い。 昼からずっと寝ていた。
晴れ。梅雨はどこへ消えた。 夕方も陽が落ちるのがずいぶんと遅くなったなあ。午後7時でも、まだ外は明るいもの。 古書については、 『奥様お耳をどうぞ』水谷準(あまとりあ社) を購入。 うすっぺらのわりには、高価だったなあ。
曇り。 蒸す。 周りはタンクトップやノースリーブなのだが、それでは、寒くはないか。 子どもも帰宅すると、Tシャツとショーツ一枚姿だ。 そして風呂上りは、真っ裸でうろうろ。 おいおい、きみの性別はなんだ。 ジェンダー云々いう気は、さらさらないが、…
曇り。 お部屋のお片づけ。 お風呂の掃除とお部屋の掃除を行う。 食堂に出しっぱなしにしていた灯油ストーブを玄関奥の倉庫へ仕舞う。 夏休み(あれば、だが)には、どこかへでかけるのか? 配偶者が、みょうに乗り気だ。
わたしが、ミステリマガジン(以下HMM)を定期購読しだした以前に同誌に連載されていたのが『パパイラスの舟』(小鷹信光)だ。 翻訳探偵小説に興味を覚えて、近隣の古書店を歩きまわって、ぽつぽつと集めはじめたHMMのバックナンバーに、それ、が連載され…
装幀 安野光雅挿絵 伊藤幾久造 いわずと知れた少年伝奇時代小説。 「・・・高垣文学の完成度の点で、これは最高の作品ということが出来る。無闇に構想を拡げ、人物の処遇に困惑する伝奇小説の通弊と違って、怪傑黒頭巾の登場人物は(略)だけであり、後はそれ…
曇り。昨日に続けて、子どもが持ち帰ったミニトマトの苗に水をかける。 洗車をする。 とはいっても、ガソリンスタンドの自動洗浄を利用したのだけれども、拭きとりをきちんと行わなかったので、乾いた後、水滴が斑のように車体に残ってしまった。
曇り。 帰宅は翌日となる。
曇り。 夕方から涼しくなる。 次の書籍を買う。 『怪傑黒頭巾』(少年倶楽部文庫)高垣眸 『魔海の宝』(少年倶楽部文庫)南洋一郎 『吼える密林』(少年倶楽部文庫)南洋一郎 『少年賛歌』(少年倶楽部文庫)佐藤紅緑 『海の荒鷲』(少年倶楽部文庫)大佛次郎 『苦心…
晴れ。 夕方、一昨日の子どもの誕生日プレゼントとして、ミュールを買う。 お気に入りの品はすでに売り切れていたようだ。 併せて、月刊誌も購入。 昔とは違い、月刊誌へのアニメ及びタレントの進出は目覚しい。
曇り。 思いっきりの晴れではないので、布団は干さないこととした。 しかしながら、明日以降、天気が崩れるらしいが・・・。
晴れ。 おや、入梅したもようと一昨日、聞いたような気がするが・・・。 買った本。 『ミステリ美術館 ジャケット・アートでみるミステリの歴史』森英俊(国書刊行会) もう少し頁があってもよいかな。 贅沢な注文かもしれないが。 眺めていて時間のたつのを忘…
曇り。 昨日深夜、テレビで『失踪 妄想は究極の凶器』という邦題の映画を放送するというので、録画し、今日昼ごはん後に観る。 予想したとおり、原作は、あの、雲をつかむかのような肌触りの、異様な人間消失劇、ティム・クラベ『失踪』(NHK出版)だった。 小…
曇り。夜は、雨が降り続く。 相変わらず蒸すが。 明後日が、子どもの誕生日ということで、お昼御飯は、外食。 わたしは『ビーフシチュー』『生ハムメロン添え』『牛のタタキ』『生サラダ』『スモークサーモン』『ソーセージのポテト添え』をつまみに、生ビー…
曇り。夜一時小雨がぱらつく。 蒸す。 湿気が多いのだろうね。 昼間も、水分を口にすることが、たびたびとなった。 そういえば、先日、浄水器の消耗品である濾過フィルターを交換したのだが、包装箱に書いてあるカートリッジ寿命は24ヶ月。しかしながら、総…
晴れ。 晴れながら、雲が目立つ。 出版社からクロネコメール便が届く。 国書刊行会からで、新刊「ウッドハウス・コレクション全3巻」の案内だ。 欲しいなあ。 でも、それよりも、同封の、国書刊行会のミステリーのうち「世界ミステリ作家事典ハードボイルド…
晴れ。 天気が悪くなるという予報は、週末へずれこむようだ。 近所の家の取り壊しを行っている。 廃材をショベルカーで、大きなトラックの荷台に積んでいるが、狭い道で、自動車の行き交いが盛んなため、離合が難しい。 旗をもった整理員が、交通整理をして…
曇り。 明日からも曇り続きのようだ。 昨夜(明け方)の夢の話。 わたくしは、家屋の中にいる。 家は、突如、移動体と化す。 離合のむつかしい狭い道を、突き進む。 前から、救急車が来る。 下り坂道を譲って、救急車を先頭に、わたくしの家は、坂道を降りてい…
晴れ。 そういえば、過日、知人に食用豆をいただいたのだった。 知人によると、豆は、病害に強く、育ちやすいとのこと。先ごろ、知人自ら植えて収穫した豆ではなく、ついちょうど、いただいたものだとのこと。 それでも遠慮なく拝受いたします。 まずは、冷…
曇り。 午前中は、地域の廃品回収。 近所の年配の女性二人が、廃品が集まるグラウンドをぐるりと植えてある杉の木を見て「去年の台風でこんなに枝葉が落ちてしまったのだ」と、知ったかぶりをしている。 「まわりの人は、陽がよく射すようになったが、遮るも…
晴れ。 なぜかしら疲れたので、一日中、寝て過す。